かきとめはきだし

色々整理したりする腐女のはきだめです。

人がジャンルを潰す

狭ければ狭いほどそうだな~って最近思いました。

 

自分の性格の悪さも自覚しちゃうけど。

反面教師になりますねっていうか

やっぱり馴れ合いしすぎは怖い。

自分もネットだけで付き合い広げるってのが

mixi以来だったもんだからどの程度やっていいかわからなくて

もしかしたら、自分もその一端を担ってしまってる可能性もあるし

やっぱりBBAはでしゃばんじゃねーよっていうことですね。

ものすごく端折った言い方になるけど。

自分のペースでなにか出来る人じゃないとダメだと思う。

まさにこれだわ。

 

anond.hatelabo.jp

 

アカウント使い分けるのも有るけれど

このTLでこれをいうとなんて思われてしまうんだろうとか

気にしてしまうから結局はてなに逃げてきたんだな。

交流アカウントでもある程度のキャラを作ってしまったというか

周りの人達がこれをRTしたらあなたが引っかかると思ったとか

○○さん用とかエアプ飛ばしていたりで、つかれた。

しかもそのエアプに気づかないと「もうミュートとかブロックされてるのかな?」って

おまえ常にみてねーよどういうことだよって。

 

結局自分のような性格の、中身の持ち主は

オープンなSNSにはいられないんだろうなと

オープンなブログで書いてる矛盾だよ。

冬型のアレ

なのかTLも鬱々してる人が沢山な今日このごろ。

自分のTLだし好き勝手にすればいいのだけれども

とりあえず空気読んでアホツイを控えてしまうのは不思議。

 

かまって系のタグが個人的好きになれないのですが

かまちょかまちょして、反応が少ないと

所詮私なんて><ってなる人がちょいちょいいるのに

今は鬱ツイも増えてしまうから、TL警護も一瞬見るだけで終わって

とってもストレスフリーになった。

そもそも自分が鬱でやっと社会復帰したばかりだから

巻き込まれてしまうのを恐れているフシもあったり。

 

フォロワーが増える前の、いわゆる壁打ちだったときの方が

開放的に色々言えていたんだけど

やはり人の目というか、そういうものを気にしてしまうから

鬱になんてなってしまうんだろうな、と。

面倒な性格でこまっちまうぜ。

 

フォロワー増えてから、馴れ合い限界集落みたいな状態になってしまい

そこにギャップを感じてしまう人とか

マジ無理ってなった人が、ジャンル自体を離れてしまって

Twitter腐女子界隈文化にあまり慣れていなかった私、ちょっと反省した。

一時期はあほの様に投下して絡んでをしてみていたんだけれど

疲れちゃうんだなやっぱり。

距離は大事だなって改めて学びました。

だってよーーーTwitterなんてほぼリアル用でしか使っていなくて

ものすごい久しぶりに同人界隈に帰ってきた出戻り勢だからよー

昔のBBSとか掲示板交流よりもラフ過ぎてよー

なんだよほかいまとかただいまとかーーーってなっていたんだ最初。

 

ところで、「私も実はそうだったり←」のような文章の最後に「←」を付ける文化

今はどれくらい残っているのだろう。

たまに見かけて懐かしい気分になってしまうというか

古傷が疼くぜ~って感じになったりするんだけど。

Twitter疲れたときとか

あるじゃん。

 

最近はこんなファンシーなフォント使えるんだ~すっげ~

 

毒吐きネットマナー出回る前からネット漂っていた位の年齢のBBAです。

楽ちんに好きなものとか思ったことだけ書き連ねていきます。

匿名ブログの方が気楽だったかもしれない。

 

誰かに見つかったら文章の癖だとかでバレてしまいやしないかと

ちっと思って面倒くさいなって思う程度にTwitterとかつかれた人。

 

てーか今の世の中ってブログでCPとか言うの?

昔はウェブ日記だのでガーガー吠えてたけど今ってどうなの?

pixivの方が検索ひっかかりまくりじゃない?

スマホなんか普通にCPとか伏せ字バーンしてるけど大丈夫?

 

なんかもうジェネレーションギャップにやられてるっていうか

線引がわからなくなってきてる今日このごろ。

 

腐女子は隠せ隠れろの世代と今のオープンな世代と

それぞれ目くじら立ててる人を見つつ

世の中変わってきたな~ってBBA思う。